2011年10月の記事一覧
2011年10月31日
皆様こんにちは![]()
寒くなり、身体を温めるためにお酒をのむ機会が増えてきますよね![]()
その為、私はこの時期になると、ムクミに悩まされることが多々あります・・・
例えば、ブーツのチャックが閉まらない、靴下の跡がつく、脚がだるく感じるなど数知れず・・・![]()
皆様はどんな対策をされているでしょうか?
そもそもムクミの原因は、血行やリンパの流れが悪くなり、老廃物や余分な水分が溜まってしまう状態からきます![]()
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いつもの事と放っておくと、セルライトや冷え性、ホルモンバランスの乱れ、肌トラブルなどを引き起こします![]()
そこで、自宅でも常にケアが必要です。
定期的に半身浴(38℃程度の湯船に20分×3回)
簡単なリンパマッサージ(ボディーローラーでも可)
ムクミ改善にいい食材を多く摂る
・利尿作用・・・スイカ、きゅうり、冬瓜
・カリウム・・・バナナ、リンゴ、昆布
・ビタミンB1・・・豚肉、豆腐、小豆、かぼちゃ
・血行促進・・・ごま、ナッツ類
など、ケア方法は様々あります![]()
まずは血行を促進して体内循環を良くすることが、ムクミ改善への第一歩です![]()
Noageでは、血行促進効果のあるアロママッサージや医療用インディバなどのコースなどもございます。
2011年10月29日
10月は暖かくなったり寒くなったり気温差が激しいですね・・・(;+д+)
そろそろお肌が乾燥 する時期が近づいてきました![]()
乾燥肌を改善するには、まず自分の生活を振り返ってみましょう![]()
冬に暖房をつけ過ぎると、空気中の水分が蒸発して乾燥してしまい、肌の水分も奪われて
しまうので、暖房をつけたら加湿器や濡らしたバスタオルなどを干すなど部屋の湿度が
下がらないよに調整しましょう![]()
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また、睡眠不足 もお肌の敵です![]()
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肌の新陳代謝が活発な時間は、夜10時から夜中の2時頃で、"お肌のゴールデンタイム"
といわれているのは有名ですね。肌の再生がいちばん活発だといわれています![]()
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また、睡眠不足が続くと自律神経が乱れて、女性ホルモンのバランスが崩れがちになります![]()
女性ホルモンのエストロゲンには、肌の弾力のもとになるコラーゲンを生成し、肌の水分を
保持する働きがあるので十分な睡眠を取って、ホルモンバランスが崩れないようにしましょう![]()
そして、食生活を見直すのも、乾燥肌の改善につながります![]()
肌荒れや老化を防ぐ代表的な栄養素は、ビタミンAとビタミンC です![]()
ビタミンA・・・鶏や豚のレバー、ウナギ、ニンジン、ホウレン草、春菊など![]()
ビタミンC・・・赤ピーマン、アセロラ、パセリ、レモン、キャベツなど![]()
そのほかにも、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンEなども乾燥肌の改善に有効です![]()
食事で取りにくいものは、サプリメントを上手に利用するのもいいですよ![]()
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肌がベストな状態を保てるよう、気になる部分があれば生活を見直して、乾燥肌の改善に
努めましょう![]()
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そしてななにより高保湿化粧品を使うこともお忘れなく![]()
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muNoageの『リジュビネーションクリーム』 は保湿&アンチエイジング作用もある
優れものです
1回使ったらお肌がかわるかも!?
2011年10月28日
昨日から一段と寒さを感じますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか![]()
もうすぐ11月ですね、年末まであと少し![]()
そこで、年末キャンペーンのHARG療法についてお知らせしたいと思います![]()
今や男性だけでなく、女性も悩まれている薄毛や抜け毛・・・
さらに、年齢関係になく円形脱毛症などのお悩みも増えています![]()
そういったお悩みの原因といわれているのが、
遺伝・ストレス・男性ホルモン・老化・頭皮の汚れ・生活習慣などなのです![]()
頭皮の汚れや生活習慣は、個人の意識で改善は可能ですが、
それ以外はなかなか改善しようにも難しいですよね![]()
HARG療法では、そういった様々な原因からくる薄毛のお悩みに効果的な療法なのです。
世界各国の共同研究により開発された、毛髪再生のためのHARGカクテルを直接頭皮に注入![]()
医療機関のみ施術が認められている発毛・育毛療法なのです![]()
男女関係なく、あらゆる頭髪のお悩みに効果を発揮します。
HARGカクテルとは・・・
毛髪の細胞を刺激して細胞を元気にしてくれるヒト由来の成長因子や、
毛髪再生に有効なビタミンB、他にも血行改善や毛髪に必要な栄養素などをブレンドした薬剤です
また、アレルギーの心配もありません![]()
このHARG療法、今なら年末キャンペーン中です![]()
ちなみに・・・
育毛マッサージ&ジェントルウェーブというコースもあり、エステティシャンが30分じっくりマッサージを行い、ストレスなどによる発毛サイクルの乱れを防ぎます![]()
リラックス効果も期待でき、HARG療法との相性もいいのでセットで行うのもオススメです![]()
年末までのお得なキャンペーンもございますので、お気軽にお問い合わせ下さい![]()
2011年10月25日
ノアージュから、来月アイクリームが発売されるにあたり、
患者様からの注目度がUPのアイケア![]()
本日は実は知らない!正しい目もとのお手入術をご紹介します![]()
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質問![]()
しっかり寝ていても取れない青クア。 何か対策はありますか![]()
アンサー:::朝のホットタオルでスッキリ!!
疲れて見える朝クマは、睡眠中の体温が低いことが原因。
メイク前にホットタオルで血流を促せば、すがすがしい朝の顔に。
質問![]()
下がったまぶたや眼尻に、効果的な裏技はありますか![]()
アンサー:::目もとケアの前にたるみと直結する側頭筋をほぐす!!
耳の上にある側頭筋は、目・額・ほほという顔の表情を作る大きな筋肉とつながっています。
目元のケア前にほぐすことで、目尻が上がり、スッキリします。
質問![]()
アイクリームの効果的な使い方はありますか![]()
目元の老化は、目の周りの筋肉だけでなく、
頭の中で唯一引上げる動きをする額の筋肉が関係します。
目の周りから眉の上まで塗ることを習慣にすることがポイントです。
おうちで出来ること、始めてみませんか![]()
2011年10月24日
muNoageから
きたる11月12日
アイクリームが新発売されます![]()
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『リペアアイクリーム 15g ¥6,300』
目元のたるみ・むくみ・クマ・しわを集中的にケア![]()
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皮膚科専門医ならではの成分を高配合しています![]()
①「アルジレリン(アセチルヘキサペプチド)」
・・・筋肉をリラックスさせ、表情ジワを抑制し、内側からシワの形成を防止します![]()
『塗るボトックス』ともいわれています。
②「アイセリル(アセチルテトラペプチドー5)」
・・・目元のたるみ、むくみ、クマ改善作用。血流を良くして血液循環を促進させることで、
目の下に働きかけます![]()
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そして!!発売前のモニター実施の結果がこちら![]()
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「ハリ・たるみに満足&とても満足」・・・93.3%
「クマ・くすみに満足&とても満足」・・・73.3%
27~71歳の女性モニターに朝晩20日間使用していただいた結果です![]()
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他にもこんな嬉しいお声をいただきました
「睡眠時間が変わっていないのにクマが薄くなった気がする」
「使用数十分経つとプリっとした感がありました」
「今泉院長に教わった塗り方で額もやっていたら額のシワが少し目立たなくなった」
などなど、1ヶ月にしてこのような効果を実感されました![]()
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アイクリーム詳細と今泉院長紹介のマッサージはこちらをクリック![]()
ただいま先行予約で嬉しい特典がありますよ![]()
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2011年10月22日
昨日の「青クマ」の原因や対策に引続き、
きょう「茶クマ」についてのお知らせです![]()
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茶クマとは・・・
洗顔しても、よく寝ても、いつもの目の周りが黒ずんでいる
状態をいいます。
原因は・・・
アイメイクや、それを落とす際の強い摩擦、
刺激によって起きる「色素沈着」が原因です。
対策・・・
ホームケア
美白効果のある化粧品を使用する。
日焼け止めを塗る![]()
メイクオン・オフの際、摩擦や刺激を与えないように気をつける。
Noageでの治療法
外用薬(ハイドロキノン・トレチノイン)
光治療(IPL)
ご自身のケアのお役に立てればうれしい限りです![]()
2011年10月21日
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目の下のクマのお悩みについて、2タイプがあることをご存じですか?
透明の板(定規やグラス等)を目の下にあててみます。
肌色になれば、うっ血が原因の「青クマ」。
目の下が肌色にならず、黒いクマが残った状態であれば
色素沈着が原因の「茶クマ」です。
本日は青クマについての詳細から![]()
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青クマ・・・目の下が青みがかっている状態です。
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原因 ストレスや眼精疲労、生活習慣の乱れ、
冷えなどによって起こる血行不良が原因です。
目の周りは血流量が多いため、血液の流れが遅くなるうっ血状態になり、
さらに皮膚が非常に薄いため青く透けて見えます。
色白の方に特に多いです。
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対策
自宅ケア:
目の周りのマッサージや、湯船につかる![]()
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ホットタオルで目の周りを温めるなどの血行促進。
noageでの治療法:
レーザー治療(血行促進作用のジェネシスをお勧めする場合が多いです)
青クマは体や目の回りを温めて、血行促進がポイントです!
明日は、茶クマについてお知らせます![]()
2011年10月10日
こんにちは、今年最後の3連休いかがお過ごしでしょうか?
今日は、小じわやクマ、たるみなど様々なトラブルが起きる目もとにクローズアップします![]()
なぜ、目元にトラブルが集中しやすいのか???
まずは、構造的な問題があるようです
①お顔の中でもっとも皮膚が薄く、約0.5mm。うっ薄い。
②目元の皮膚は皮下脂肪や皮脂腺が少ない。→弾力維持が困難、水分保持力が低い。
続いて、機能的な問題もあります。
①筋肉疲労→ 1日に約2万回のまばたきや、ピント調整機能
②色素沈着→ メイクオフの摩擦による
なるほど![]()
このように複数の原因がからみ合っているのですね。
また、質問が多い「目の下のたるみ」は2つのタイプに分かれます![]()
①脂肪タイプ
加齢と共に目の周囲の筋肉は衰え、脂肪が目に出ることで起こります。
目の大きな人や、頬骨が張っている人に起きやすいです。
②水分の滞留タイプ
筋肉のゆるみや皮膚のはりがなくなることで、毛細血管からの水分の浸出量が増加し
水がたまります。
これらの対策としては、下記のものをノアージュでは推奨しています![]()
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①自宅ケア・・・アイクリームを使い、目元のマッサージし予防する。
一度できてしまうとスキンケアのお手入れが難しいのでマッサージを予防を。
②noageでの治療法...ヒアルロン酸注射←ここをクリックで治療写真がご覧いただけます。
さらにお悩みで、多いのが「昔に比べて目が小さくなった
」というご意見。
実は、眼瞼下垂(がんけんかすい)という目を開きにくくなる病気の可能性があります。
先天性と後天性があり、後天性の場合、
加齢に伴う弾力繊維のたるみ、まぶたを引き上げる、眼瞼挙筋の衰えや目の酷使が原因。
つまり、パソコンや携帯電話など目を酷使する現代人は、ますますかかりやすい症状です。
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対策としては、
①自宅ケア・・・コンタクト使用時間の短縮や、パソコンから目を離すなど目を休ませる。
目を見開く癖をやめる。目の周りのマッサージをする。
②noageでの治療法・・・目瞼下垂手術、額のボトックスにより目が開きやすくなることもあります。
次回は、目元のクマについてお知らせいたします
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2011年10月08日
この10月の連休に挙式予定の3名のお客様が、
ノアージュのブライダルエステにいらっしゃっていました
皆様当日のお天気を気されていていましたが、
素晴らしいお天気![]()
に見舞われ、本当にうれしいですね。
こころから、お祝い申し上げます![]()
末長くお幸せに!!!














