シルエットリフト(たるみ・リフトアップ)モニター募集のお知らせ
2010年07月08日
皮膚を切除しない最先端リフトアップ術
「シルエットリフト」のモニターを募集
募集概要
真崎医師の施術による「シルエットリフト」のモニターを募集いたします。
モニターの方は、特別価格にて施術を受けていただけます。
詳しくはお電話又は無料メール相談にてお問い合わせください。
シルエットリフトとは
『シルエットリフト』とは、美容医療先進国アメリカで開発された特殊なリフティング糸により、皮膚を切除することなく、メスを使わずにたるみを引き上げるリフトアップ術です。従来の方法をさらに進化させた方法で、吸収性の「コーン」と呼ばれる円錐状の生態分解ポリマーによって皮下組織の引き上げるため、リフトアップ効果に優れています。 1回受ければ、5年以上若々しいシルエットを維持できます。
適応症状
一般的に、スレッド(糸)を皮膚の下に通し、脂肪組織に糸の返しや突起を引っかけるようにしてたるみを引き上げるリフティングの方法をスレッドリフトといいます。スレッドリフトの中でも、この「シルエットリフト」はリフトアップ可能な部位が広く、顔全体・首のたるみ治療に対応しています。
シルエットリフト施術の流れ
(1)糸を挿入
側頭部から糸を挿入します。糸は浅い皮膚組織を通し、頬、下頬などの適切な部分から外に出します。傷跡の心配もありません。
(2)糸の配置
顔の皮下脂肪繊維組織に糸を配置します。糸は平行に配置しますが、糸の幅は固定するこめかみの部分では狭く、頬では広くします。このことにより広範囲に引き上げることができます。
(3)糸の定着
吸収性のコーンが皮下繊維組織に定着するまで、後方に牽引されます。
この作用によって顔の組織を動かし、上方に引き上げます。引き上げ組織を従来より頑丈に固定することでさらにコラーゲンを増生し、引き上げ効果がより一層 吊り上がります。
(4)糸の固定
こめかみの部分、深側頭筋膜にて縫合し、固定しますので、針の刺入による内出血もほとんどなく、組織を傷つけることなく、引き上げ効果が期待できます。術 後の抜糸の必要もありません。
シルエットリフトの特徴
糸の構造が進化!
シルエットリフトは画期的で新しいテクノロジー(特許出願中)による特殊な糸構造になっています。
従来のリフトアップ用の糸と異なり、円錐状の「コーン」によって皮下組織を引き上げるため、リフティング効果を大幅にUPすることが可能になりました。
術後のケア・注意点
| 洗顔 | 石鹸での洗顔は2日目から |
| お化粧 | 2日目から |
| シャワー | 翌日から |
| 入浴・洗髪 | 3日目から |
| 術後の腫れ | むくんだ感じが数日続きます |
| 術後の内出血 | 1~2週間で消失 |
| 飲酒・サウナ・激しい運動 | 術後1週間は控えてください |
| カット・パーマ・カラー・白髪染めなど | 術後1ヶ月は避けてください |
※外出時以外、術後1週間はフェイスバンドで圧迫してください。
※切開部位は擦ったり、ぶつけたりしないようにしてください。












